「強い家」パワービルド工法




木のよさを生かす発想−ナイスの「強い家」
ナイスアベニューの採用している「パワービルド工法」は、
木の良さを生かした、一歩進んだ木造軸組工法です。
木の良さを生かしたまま、住まいとしての品質を高める。
その答が、「パワービルド工法」です。
その特徴は、高い強度と耐久性を誇り歪みやくるいの少ない
最新技術の「構造用集成材」と、「メタット」と呼ばれる高強度の専用接合金物です。
耐久性を高めるために、厳選された木と木を組み合わせてつくられる
構造用集成材の基本原理は、古い寺院の柱などにも使われています。
木の特性を生かした工夫が、高い耐久性を実現しているのです。
「パワービルド工法」では、構造用集成材に加え、接合部にメタットを使用することで、
木造軸組工法の建築性能をトータルにパワーアップ。
将来への対応、安全性への配慮、信頼のシステム、環境への配慮などを
高い次元で実現しました。「パワービルド工法」がお届けするのは、
これからの住まいを考えた、一歩進んだ快適性と安全性。
そして、いい木の家に住むという至上の歓び。
一歩進んだ住まいのあり方をナイスアベニューでご提案します。