Noblesse|ナイスの免震マンション|地震の揺れを軽減する

分譲マンション

安心を追求してたどり着いた免震構造をすべてのマンションで採用。

ナイスの免震マンション

ナイスの免震マンションは大地震の際、人命を守るだけでなく財産を守り、マンションの機能を維持してご家族の生活をいち早く従前の状態に回復します。外出中最も心配される在宅中のご家族・・・住まいは大丈夫だろうか・・・という大きな不安にしっかりお応えでます。

住まいは、命を守るもの。

住まう方の明日を、5年後を、その先をずっと守り続けていくために。私たちナイスは、阪神・淡路大震災が発生した1995年より「地震に強い家づくり」に取り組んできました。それ以降、地震が「住まい」に与える影響を研究しつづけ、大震災の被災地へ赴き「なぜ住まいが倒壊したのか」「どうすれば命を守れるのか」と真正面から地震と住まいについて考えてきました。その答えのひとつが「免震」構造。地震から家族と財産と暮らしが守られた時に、はじめて私たちが提起してきた本当に「強い家」となるはず…。地震大国・日本におけるお客様に信頼される企業として、2015年からは供給する全てのマンションを免震構造とすることを決意。私たちは常に時代の先を見つめ、もっと安全で安心できる、 お客様の素適な住まいづくりを心を込めて応援します。

ブランド名「ノブレス」に込めた想い

ナイスグループは、日建グループとのコラボレーションで 「N2ノブレス免震構法」のマンション供給を推進しています。

ナイス株式会社を中核企業とするナイスグループは、 日本最大の建築設計事務所として社会環境デザインの先端を拓く日建グループの 株式会社日建設計および株式会社日建ハウジングシステムと共同でワークショップを実施。 中層集合住宅の設計に適用する合理的な免震構法について検討を行いました。 これをもとに免震構造の基本構造などを見直し、 従来よりも合理的な免震構造である「N2ノブレス免震構法」を実現しました。

ブランド名「ノブレス」に込めた想い

ノブレスは、フランス語の「NoblesseOblige(ノブレス・オブリージュ)」が語源となります。これは、基本的な道徳観を示す言葉で、高貴なる者にはそれに相応しい重い責任・義務があるとする考え方をあらわします。「Noblesse(ノブレス)」には、そこでお住まいになる方の「安全・安心」を守るという責任と義務を全うする意思を込めました。

だから私たちは「住まいの構造改革」に取り組んでいます。

「住まいの耐震博覧会」
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