大地震発生時のリスク、
あなたは本当に
備えられていますか?
※今後30年間にM7~7.5程度の地震が発生する確率
(ひとまわり小さいプレート間地震/2025年1月15日/地震調査委員会発表)
※参考:地震調査委員会発表の地震発生確率
確率論的地震発生予測地図
「文部科学省地震調査研究推進本部」
※日本地図:国立研究開発法人 防災科学技術研究所
J-SHIS 地震ハザードステーション(2022年1月現在)
大震災時の死亡場所の
8割弱は「家」
出典:阪神・淡路大震災調査報告編集委員会
「阪神・淡路大震災調査報告 総集編」
/厚生省大臣官房統計情報部「人口動態統計からみた阪神・淡路大震災による死亡状況」
東日本大震災時の
「耐震建物」と「免震建物」の
室内の被害状況の違い
写真提供 株式会社ブリヂストン
地震発生時の
耐震構造と免震構造
の違い
[耐震構造]の場合
もし建物が壊れたり、家具が転倒したり
ガスや電気が使えなくなって
自宅に住めなくなったら…
体育館などでの
避難所生活を強いられるかも…
不安や
不眠から
ストレスが蓄積して…
マンションの修繕にも区分所有者の
一定の合意を得るのが大変で、
家屋を失ったのにローンだけが残った
という場合もある。
[免震構造]の場合
でも、免震構造なら
1/3~1/5のゆったりとした
揺れだから建物が壊れたり、
家具が転倒する危険が少ない…
しかも、ガス・電気・水など
ライフラインを確保しやすい
住まいに関する
ストレスはほとんどない
震災後もそのまま
自宅で通常の生活が続けられます。
地震に強い家をつくる
「住まいは命と
資産を守るもの」
ナイスグループは、地震に強い
住まいづくりを追求し続けています。
建物の安全性はもちろん、
地震後も安心して暮らし続けられる
住まいを目指して。
その答えのひとつとして
採用しているのが、
地震の揺れを低減する免震構造です。
ノブレス仙台完成予想CG
地震の揺れを1/3~1/5に軽減
ナイスの方針として
仙台エリアでは
変わらず
「免震構造」が標準仕様
おかげさまで、仙台エリア
免震マンション供給実績No.1
ノブレス泉中央EAST
(2026年1月竣工/71戸)
ノブレスあすと長町
(2024年竣工/111戸)
ノブレス杜せきのした ルークス
(2022年3月竣工/52戸)
ノブレス長町南ルークス
(2024年8月/40戸)
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部、照明・排水設備・室外機・雨樋・換気口・各種桝等の設備機器は表現しておりません。また、植栽については特定の季節・時期を想定して描いたものではありません。葉や花の枝ぶりや樹形は想定であり実際とは異なります。周辺建物、道路、電線、電柱等は省略しており、実際とは異なります。