賃貸住宅

事例・ケーススタディ(当社の実績をご紹介します。)

CASE4・せっかく買った分譲マンション。転勤の間だけ自宅を貸したい。

定期借家契約、希望期間の期日管理、オーナー代行システム、24時間管理

事例4詳細
  1. 期間を限定した賃貸に定期借家契約での賃貸をご提案
    転勤中の住宅ローンのご負担や空き家にしておくことの管理上のご心配を考え、賃貸をお勧めしました。
    ただし、一度貸してしまうと、借りた方が転居するまで戻れないことになってしまうので、定期借家契約での賃貸をお勧めしました。
  2. 確実な期日管理
    転勤後、ご自宅に戻られるのであれば、契約期間が終了したときに、ご入居者様からお部屋を明け渡ししてもらい、ご自身がご入居できる状態にする必要があります。
    居住用賃貸物件に占める定期借家契約の割合は平成12年度で2.8%(アットホーム株式会社の調査より)、不動産業者への調査でも管理物件に占める割合について、5%未満との回答が全体の87.1%という状況(REITO調査より)となっており、定期借家契約を取り扱いできる会社が少ない状況です。
    取り扱いが少ない原因の一つとして、手続きや期日管理が煩雑なためといわれています。
    契約時の必要な手続き、契約期限が近づいた時の期日管理や必要な手続きを確実に行い、期間限定での賃貸をお手伝いします。
  3. オーナー代行システム
    募集・契約・退去の手続きのほか、賃料の集金とお支払い、賃貸中のトラブルへの対応など、貸主様に代わって賃貸業務を代行します。
  4. 24時間管理
    室内設備の故障などはいつ発生するかわかりません。24時間365日ご入居者様からの連絡を受付け、対応いたします。
解決ポイント

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